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2006-09-30

戦士の休息

先日のTOEICが終わってから、積極的に休息を取ることに決め、今週は英語学習を全くしませんでした。

ただし、このタイミングを見計らっていたかのように、仕事が非常に忙しくなり、帰りも遅い日が続きました。よって、実際学習しようとしてもその時間と体力はほとんどありませんでしたが・・・

それでもきっちり休むと決めていたおかげで、学習をしないことが気にならなかったのは幸いでした。

TOEICの直後はエンジンもかかっていたし、休まないでもいいかとも考えましたが、やはり休息を取ってよかったですね。

この3ヶ月くらいは自分としては結構なハイペースで学習を続けていたので、知らないうちに疲労がたまっていたようです。

忙しかったために、自分の自由になる時間が少なかったのは残念ですが、その中で見たかったDVDを観たりして気分転換できました。

今日、一週間ぶりに英語学習を再開したところ、新たな気持ちというのでしょうか、学習意欲が湧いてきたのが実感できました。

ちょうど明日から、年次の下半期に入るわけですが、下期の目標として、1万語レベルまでのボキャブラリー獲得と、Be208のマスターを目指します。

1万語レベルを達成したら、是非読んでみたい洋書が2冊あるんです。もうすでに手元にあるのですが、どちらも語彙の壁を気にせずにじっくり味わいたいので。

なにかそういう楽しみがあると、トレーニングも頑張れる、そんな気がします。

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2006-09-24

[学習日記]第125回TOEICの感想

2006/9/17-9/24  学習時間 計13.65h
(9月度累計 21.23h 目標 24.5h 進捗率 87%)

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<K/Hシステム>
内容:やさしいビジネス英語 vol.1 Lesson13-14(復習)
時間:2.59h
<文法>
内容:シリウス P.10-p.247(ミスチェック)
時間:2.58h
<Be208>
内容:Chapter1, 2
時間:3.00h
<ボキャビル>
内容:DUO、新TOEIC TEST頻出1200語
時間:2.98h
<多読>
内容:Return to Del (Deltora Quest)
時間:2.50h
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TOEICを受けてきました。

公開テストは昨年の11月以来だったため、約10ヶ月ぶりでした。

感想としては、課題は残ったものの手ごたえはそれなりにあった、というところでしょうか。

リニューアルについては、それほど違和感は感じませんでした。

ただ、リーディングの分量が増えたのでしょうか。最初から時間配分を気にして、ペースを上げて解いていったにも関わらず、終了2分前のギリギリで解き終わりました。

後述しますが、前回の時点よりはリーディングのスピードが上がっていたので、もう少し時間を余らせて終えられるかと思っていたのですが・・・。

各パート毎の感想を詳細に書いてみます。

Listening Section

Part1:2、3問聞き取りがあやしく、解答に迷った。

Part2:もともとこのパートは得意ではないのだが、質問文が耳に引っかからない問題が結構あった。4ヶ国語の発音のせいもあったのだろうか。

Part3:前回はできなかった問題文の先読みがほぼできた。聞き落としも多少あったが、手ごたえはあり。

Part4:Part3と同様に、問題文の先読みができたため、聞き取りも楽だった。最後の数問は、回答文が長めで先読みが苦しかったが、なんとか間に合った。

Reading Section

解いた順序は問題の並びの通り。

Part5:最初の方は迷いも少なくテンポよく進めた。ページをめくって後半に入ってから数問迷う問題があった。20分強かかった。ただ、ここでもう少し時間を短縮できたと思う。

Part6:E-mailの穴埋めだったが、これは一通り最後まで読んでから解答したほうがよかったかもしれない。問題のたびに解答して、最後まで読んで修正するということが何回かあったため。10分弱。

Part7:ここで残り45分。ざっと全体の問題量を見積もって、ちょっと厳しそうな予感がしたため、さらにペースを上げる。読み解き自体は引っかかることも少なく順調だったが、残り時間を見ながら更にあせる。

2つの文書形式の問題に入ったときに残り20分弱。それぞれ設問が5問ずつあり、分量も多いので間に合わないかもしれない気がした。しかし、2つの文書といっても、話としては繋がっていることと、内容自体は易しかったので予想より早く読み解けた。といっても最後のページで残り5分だったため、一息つけたのは終わってからだった。

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Listeningでは、Part3,4の問題文先読みが初めてうまくいったため、リーディング力が上がったことを実感しました。また、長めの文でもついていけることが実感として多かったため、聞き取り力もアップしていると思います。

しかし、Part2で予想以上に聞き逃した原因は、質問文のバリエーションが身についていないため、何もヒントが無いところで聞き取る瞬発力が欠けているのでしょう。これは今後の課題です。

Readingは、前回より力がついた実感がありましたが、もっと余裕を持って終わらせられるよう更に読むスピードを上げていかねばなりません。それには、ボキャブラリーの増強と多読を増やしていくつもりです。

それなりに手ごたえがあったため、スコアを早く知りたい気もしますが、逆に少し恐い気もします。せめて前回より下がってなければ・・・。

ネット経由で申し込んだので3週間くらいで結果が出ます。今回からは項目別の正答率もわかるので楽しみです。

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2006-09-22

Return to Del (Deltora Quest)

失われた7つの宝石はデルトラのベルトに取り戻された。今やリーフ、バルダ、ジャスミンの一行は王国の王位継承者を探し出さねばならない。真の継承者だけがベルトの魔力によって悪のシャドウロードを打ち倒すことができることを彼らは知っている。

しかし、継承者は生まれついてから深く隠されており、その隠れ場所はベルトによってのみ明らかにされる。デルトラクエストがすさまじい絶頂へと達するとき、ショックに次ぐショックが襲う。そしてシャドウロードの激しい怒りとその力は3人の英雄と彼らが愛するもの全てを打ち壊さんとする。


Return to Del (Deltora Quest) Return to Del (Deltora Quest)
Emily Rodda

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デルトラクエスト8巻目です。136ページで総語数26,937。英語多読完全ブックガイドでのYL(読みやすさレベル)は5.0-6.0。

シリーズ最終巻です。

8巻分のエキスが濃縮されており、息をつかせぬ展開はまさに圧巻の一言でした。文句なしにこの巻が一番面白かったです。

このシリーズを読み始めたのが昨年の11月でしたから、途中で他のPBを読んでいた期間があったものの、足掛け10ヶ月かけて読みきったことになります。

8巻で約20万語ですから、私にとってもある意味長い冒険でした。話のラストは私にとっては大満足で、読み終えてとても清々しい気分になりました。

もし読みかけの方がおられたら、頑張って最後まで読んでみることをオススメします!

デルトラシリーズの続編もあるようなので、いずれそちらにも挑戦してみたいと思います。

現在の多読語数:717,391 words

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2006-09-17

[学習日記]TOEICまで1週間

2006/9/10-9/16  学習時間 計10.61h
(9月度累計 7.58h 目標 29.0h 進捗率 26%)

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<K/Hシステム>
内容:やさしいビジネス英語 vol.1 Lesson11-13(復習)
時間:2.35h
<文法>
内容:シリウス P.198-p.247(ミスチェック)
時間:0.83h
<Be208>
内容:Chapter1
時間:3.41h
<ボキャビル>
内容:DUO、新TOEIC TEST頻出1200語
時間:4.01h
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24日のTOEICまであと一週間となりました。今回もこれまでと同じように、特にテスト対策はしないつもりです。ボキャビルの単語チェックや、シリウスのミスチェックなどの復習は前日にやる予定でいますけど。

別にかっこつけているわけではなくて、英語上達完全マップに”テストを目的とした学習はしない(P.55~)”と書かれており、私自身もその通りだと思うからです。

ただ、5月から新方式に変わったとのことなので、TOEICのサイトにあるサンプル問題を解いてみました。

出題形式でいうと、以前の間違いさがしの問題が穴埋めになった程度で、それほど変わってないなという印象でした。

昨年の12月に受験した際には、Reading前半の文法問題に時間をかけすぎて後半の長文で時間が足りなくなってしまったので、時間配分だけは気をつけて望みたいと思います。

こうやってブログで英語トレーニングの過程を公開している以上、その結果として表れるTOEICスコアがいいに越したことはありません。

いくら、自分の実感として英字新聞やペーパーバックの読解力があがったり、ヒアリングが以前より聞き取れるような気がしても、それを伝えるのは難しいですから。

多少の幅があるにせよ、スコアは自分の今の実力を示すものですから、どんな結果が出てもここで報告するつもりです。

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2006-09-14

[学習計画]2006年9月度

8月度(8/11 - 9/10)の学習状況と進捗チェックです。

2006年8月度学習状況

総学習時間     58.35h (目標48.0h 達成率122%)
(内訳)
K/Hシステム     12.42h  (目標13h 達成率96%)
文法トレーニング   22.87h (目標25h 達成率91%)
その他        23.07h (目標10.0h 達成率231%)

平均学習時間
平日 1.71h(16日)(目標1.5h)
休日 3.86h(8日) (目標4.0h)

8月度は目標を20%以上オーバー達成することが出来ました。長期休暇があったことと、休日の学習時間を十分確保できたためです。

次に学習内容です。

K/Hシステムはやさビジvol.1を完了し、復習に入りLesson7~11までやりました。
文法トレーニングは、シリウスの3周目とミスチェックを終えて、区切りとしました。
その他として、DUOによるボキャビルが最後まで終わり、TOEIC TEST頻出1200語へ入りました。

2006年9月度の計画 (9/11 - 9/30)

<学習時間>
平日:1.5時間×10日=14.0時間
休日:3.5時間×4日 =15.0時間
合計 29.0時間

<学習内容>
K/Hシステム   :10時間 (決定版やさしいビジネス英語Vol.1)
Be208       :9時間 
ボキャビル     :10時間 (DUO)

これまで1月を10日締めとしていましたが、わかりにくいこともあり今後は月末締めとします。よって今月度は変則的に21日しかなく目標時間は29時間とします。

K/Hはやさビジvol.1の復習を引き続き行ないます。
文法トレーニングがひとまず終了したので、瞬間英作文としてBe208に新たに取り組んでいきます。
その他としてTOEIC TEST頻出1200語によるボキャビルを継続していきます。
また、今月の24日にTOEICの公開試験を受験します。

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2006-09-11

[学習日記]イヤーパッド交換

2006/9/5-9/9  学習時間 計7.23h
(8月度累計 55.32h 目標 48.0h 進捗率 115%)

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<K/Hシステム>
内容:やさしいビジネス英語 vol.1 Lesson10,11(復習)
時間:1.58h
<文法>
内容:シリウス P.10-p.197(ミスチェック)
時間:2.28h
<ボキャビル>
内容:DUO、新TOEIC TEST頻出1200語
時間:3.36h
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シリウスはミスチェックということで、3周目で間違えた問題と、気になってピックアップした問題のみを復習しています。このチェックを終えたら次の教材に移る予定です。

ボキャビルの頻出1200語はセクション2(UNIT5-8)に入りました。これはDUOと違って、原則的に1wordにつき例文1つなので全部でほぼ1200文近くあります。

1セクションだけでも200文近くあって、最初の読み解きが結構大変です。まぁ気長にやっていくしかないですね。

さて、私は英語トレーニングではコードレスヘッドホンを使い続けているのですが、最近そのイヤーパッド(耳当て)がへたって、破れてきてしまいました。

毎日使うものでそのままだと耳が痛くなってしまうので、交換部品を近所の電器店で注文しました。3日くらいで届いて、値段は2個で546円でした。

Ear_pad


左が破れたイヤーパッドで、右が新品です。

実際に触ってみると破れているだけでなく、古い方はへたりのため薄くなっていてクッションの役割をあまり果たさなくなっていたのですが、新品だとちゃんと厚みがあります。

さっそく左右とも交換したところ、新品の感触が甦りました。これでリスニングも快調です。ヘッドホンごと買い換えたら5000円くらいしますから、ちょっと得した気分です。

日々酷使しているにも関わらず、本体の調子はすこぶるよいので、このまま壊れるまで使い倒すつもりです。

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2006-09-09

Valley of The Lost (Deltora Quest)

リーフ、バルダ、ジャスミン達は目指すゴールにほぼ着きかけている。6つの宝石はデルトラのベルトで輝いている。デルトラを悪のシャドウロードから解放するため最後の宝石を見つけねばならない。

これまで一行は数多くの恐怖に立ち向かってきた。しかし最悪のものはまだ経験していない。彼らは力と勇気だけでは乗り越えられない暗黒の謎にまさに直面しようとしている。もし失敗すれば彼らの冒険は終焉を迎え・・・失われた渓谷の渦巻く霧の中に永遠に囚われることになるだろう。


0439253292 The Valley of the Lost (Deltora Quest)
Emily Rodda
Apple  2001-10


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デルトラクエスト7巻目です。128ページで総語数25,495。英語多読完全ブックガイドでのYL(読みやすさレベル)は5.0-6.0。

この巻はわりと早く1週間くらいで読み切ってしまいました。

だんだん話が終わりに近づいてきて盛り上がってきたのと、シリーズの終わりになってきたので文体に慣れてきたせいでしょうか。

それとも、最近ボキャビルで覚えた単語、熟語がちょくちょく出てきたり、文法トレーニングの成果で文をつかむ力がついてきたおかげで読むスピードが上がっているのか・・・。そうだと嬉しいんですが。

長かった冒険も残すところあと1巻。ページをめくる手が思わず早くなりそうです。

現在の多読語数:690,454 words

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2006-09-05

[学習日記]シリウス3周目を終えて

2006/9/2-9/4  学習時間 計10.94h
(8月度累計 48.08h 目標 48.0h 進捗率 100%)

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<K/Hシステム>
内容:やさしいビジネス英語 vol.1 Lesson10,11(復習)
時間:2.05h
<文法>
内容:シリウス P.210-p.247(3周目 100.0%)
時間:3.87h
<ボキャビル>
内容:DUO、新TOEIC TEST頻出1200語
時間:5.02h
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シリウスの3周目が終わりました。開始が8月6日でしたから、ほぼ丸4週間かかったことになります。

1,2周目は約5週間かかっていたので、日数的に見て20%程度短かくなりました。おそらく時間にするともっと短くなっていると思います。

それなりに時間がかかっているのは、英語上達完全マップのトレーニング法通りに、解き終わった後に全ての文をイメージを浮かべながら暗唱しているからです。

3周目だと、見開き2ページを解くのは5分もかかりませんが、暗唱するのに5~10分程度かかります。

しかし、これをやらずに問題を解くだけではいくらやっても実力はつかないと完全マップに書かれていますがまさにその通りだと思います。

ただ機械的に解くだけでは、ただのパターン認識の暗記に過ぎません。そのような短期的な記憶はあっという間に失われてしまいます。

しかし暗唱することで、どのような文でどのようなイメージを持って、その用法が使われていたかが焼きつきますし、口になじむということは実際に使う場面でスムーズに出てくることにつながるでしょう。

英語トレーニングの基本は、何でもとにかく口から音として出すこと、これに尽きるのだと思います。

ボキャビルにしても、例文のCDを聞きながらブツブツ口から出すことで、ただ聞き流すのに比べたら、定着率が全然違ってきます。

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2006-09-02

[学習日記]ボキャビルトレーニングの進捗

2006/8/24-9/1  学習時間 計13.33h
(8月度累計 37.15h 目標 48.0h 進捗率 77%)

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<K/Hシステム>
内容:やさしいビジネス英語 vol.1 Lesson8,9(復習)
時間:3.17h
<文法>
内容:シリウス P.146-p.209(3周目 84.0%)
時間:5.70h
<ボキャビル>
内容:DUO、新TOEIC TEST頻出1200語
時間:4.47h
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ボキャビルトレーニングとして取り組んでいるDUOのセクションごとのサイクル回しが終わったので、総仕上げとして復習用のCDを聞いています。

主に通勤の車内で聞いており、片道15分なのでちょうど2日で1周(1時間)できます。

繰り返し聞くことで、どんどん聞き取りの精度が上がってきました。聞くときは、ただ聞き流すのではなく、なるべく頭の中でイメージを結ぶようにしています。また同時に、リップシンク、いわゆる口パクでシャドウイングを行なっています。

もちろん運転中なので、事故を起こさないように十分気をつけてはいますが、踏み切りや信号での待ち時間など、集中できる時間は意外にあります。以前までは、信号に引っかかると少しイライラしていましたが、今は逆にラッキーと思ったりもします。

中には聞き取りにくい文があるのですが、たいてい構文か単語がしっかりと身に付いていない場合なので、あとで本で確認するようにしています。

当たり前ですが、やはり単語はスペルだけでなく音でも身に付けるべきだと実感しました。そうしないと結局会話で使えないわけで、自分の目標とするところはそこなのですから。

音で身につけるというのは、英語の音→イメージと直結させないとダメで、英語の音→日本語→イメージという変換を行なっていては、このDUOの復習用CDのスピードにはついていけません。

そういうわけで、これはとてもいいトレーニングになっています。

DUOの復習はしばらくこの方法で行なうことにして、8千語レベルの”新TOEIC TEST頻出1200語”に入りました。全部で24UNITが4UNIT毎のセクションに分かれているのでこの単位で行なっていきます。

取り掛かった印象としては、半分くらいはDUOで出てきたりした単語なので、何とかやっていけそうです。

ボキャビルの効果は、ペーパーバックや英語ニュースを読む際に既に表れはじめていることもあり、この調子で一気に1万語レベルまで引き上げるつもりです。

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